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はんこ用消しゴムについて

どうも。今日は仲間と一緒にカラオケに来ています。
回数多いですが、来週が金沢東方祭なので計気づけということで。

さて、というわけで今日はスマホより更新します。

文章が少なくなりますがご容赦を。


今日はオークション用のハーフサイズの消しゴムを彫っていました。

今回はいつも通りの消しゴムを使って。

一応完成はしたのですが、撮影できる状況ではないため明日にします。


先ほど書いた通り、今回はいつもの消しゴムを使っています。

まぁ、既に皆さんはお気づきと思いますが、やはり高価な消しゴムの方が彫りやすいですね。

固さや刃の入り具合が全然違います。

ただ、こうして彫る目的で消しゴムについて評価をすると、そもそも消しゴムってなんなのか分からなくなります。

こういうのをゲシュタルト崩壊というんでしょうね。

何故消しゴムに疑問を持つかというと、そもそも本来の用途で使ってないからです。

消しゴムはその名前の通り、字を消すための道具です。

それが偶然彫りやすかったという理由ではんこという別用途へ使われています。


亀田製菓の柿の種のパッケージの裏には「けなげ組」という、日常で何気なく使われている物の心を綴るシリーズです。

もし、そこにはんこ用の消しゴムが登場したらどうなるんでしょうね?

喜ぶのでしょうか、それとも悲しむのでしょうか。
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[ 2013/05/30 23:25 ] 日記 | TB(0) | CM(1)
そもそも消しゴム判子用の消しゴムが売っていること自体知らない人も多いでしょうね。
多分普通の文房具である消しゴムに刃を入れているイメージを持つ方が多いのではないでしょうか。
その点彫られる為だけに生まれた判子の宿命って……

柿の種のネタが普通に通じて良かったです。あれは新潟県民のソウルフードだと思います。
[ 2013/05/31 19:14 ] [ 編集 ]
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