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【外耳炎】緊急時の鎮痛薬

どうも。昨晩より右耳が外耳炎になり、かなり傷むカワズです。
うーん、耳かきのやりすぎかなぁ・・・
さて、冒頭の通り右耳が外耳炎になってしまいました。

現状を一言で表すと、


痛いです。


はい。本当に痛いの一言。


一応外耳炎について解説をしますと、耳の内側が耳かきなどの理由により傷がつき、そこに菌が侵入して炎症を起こすことを指します。

カワズはこの外耳炎に何度もなっていますが、何度なっても痛いものは痛いです。

外耳炎の厄介なところは、単純に耳が痛いだけではなく、耳の奥が痛いため頭痛に似た症状が現れることです。

また、ちょっとした振動で響くように傷むため、硬いものが食べれないということも。


そして、その痛みの具合ですが、昨晩痛みで熟睡状態から起こされるくらいです。

「激痛」となではいきませんが、かなり長い時間傷むため、ボディーブローのようにじわじわときます。


普段であれば、耳鼻科で診てもらうのですが、今回は諸事情で診てもらうことができないという状態。

・・・というわけで、応急処置として薬局で市販の鎮痛剤を買ってきました。


早速服用してから30分後・・・


嘘のように痛みが消えていました。


何やら重い足枷を外した気分です。

いやぁ~楽になった楽になった!

ただ、薬が切れるとまた痛み出すんですよね。

ある意味時限爆弾です。


では、今日のまとめ。


鎮痛剤ってイイネ!


ちなみに、治療という意味です。

念のため。
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[ 2012/11/09 21:16 ] 日記 | TB(0) | CM(2)
常用されぬよう
身体のほうが
耐性ついて(そこまではないでしょうが)しまうと、危険性が高いので、
なるだけ専門に行かれることを
[ 2012/11/10 11:14 ] [ 編集 ]
痛みが引くのは良いことと思いがちですが、果たしてそれもどうなんでしょうか。
本来体に何らかの異常があったとき、それを脳に伝える役目を持つのが「痛覚」なわけです。
それを消してしまうということは、体に異常があっても脳が気付かなくなるということです。
一時的な鎮痛目的なら良いですが、早めに治療されることをお勧めしますよ。
[ 2012/11/10 17:14 ] [ 編集 ]
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