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カード考察:緑神龍ザールベルグ(再)

どうも。昨夜から鼻水と涙が止まらないカワズです。
まさか・・・花粉症?
本日のコメント返しです。

<ナリさん>
まぁ、以前みたいに盛大には書かないと思いますけどね。
とりあえずサイキックがいる限りテンションは低い記事ばかりになるかと。

<海老蟹ジュースさん>
正直遊戯王のエクストラデッキを真似したようにしか見えないんですよね。
遊戯王の方もエクシーズという進化クリそっくりなのが出たので、どっちもどっちですが。

<少佐さん>
たしかに資産ゲーですよね・・・
カワズも強力なのはチャクラくらいしか持ってなかったり・・・
とりあえず、デビルディアボロスとバイスホールの規制を望みます。

<海蒼天空さん>
ゴッドも当時はかなり斬新でしたが、今から見ればそんな事は・・・
まぁ、新システムなんてそんなものですけどね。

<Jrさん>
ボルバル、サファイア程ではありませんが、問題児であることに変わりはありませんね。
資産ゲーを加速させている張本人かと。
さて、昨日の記事で「デュエマ関連は1週間に1記事以下」と書きましたが、今日もデュエマの記事です。
とりあえず、アクセス解析で毎回上位に来る「緑神龍ザールベルグ」をどうにかしたいので。
そういうわけで今日はザールベルグの考察です。


カード情報はこちら
「緑神龍ザールベルグ」
自然文明 コスト9 クリーチャー パワー5000 アース・ドラゴン
・このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、相手のマナゾーンからカードを2枚まで選び、持ち主の墓地に置く。

「シェル・フォートレス」の同型再販ですね。
前回の考察はこちらをご覧ください。


正規にコストを支払って召喚される事が少ないカードの代表格といえるカードでしょう。
不滅オロチや扉ランデスのエースカードです。


デュエマは基本的に1ターンにチャージできるマナは1マナであるため、2マナランデスは確実にマナ差をつけてくれる効果です。
この辺りは「ボルザード・ドラゴン」と「超竜バジュラ」を比べるとよく分かるかと。


効果は強力なのですが、問題となるのは9というかなり重いコストです。
普通にマナブーストから出してもいいのですが、それではランデスの意味があまりない事も多いですね。
そのため、必然的にコスト踏み倒しによる早期召喚を狙う事になります。

現在このカードを踏み倒すために使われるカードは以下の4枚かと。
・転生プログラム ※殿堂入り
遥か昔から使われてきた踏み倒し呪文です。
運も絡んできますが、かなり早期的に踏み倒しが可能です。

・エンペラー・キリコ ※殿堂入り
一時期環境を支配していたカード。
3体踏み倒しできるので、多数の展開も考えられます。

・ミラクルとミステリーの扉
選択権は相手にありますが、早期的に唱えられる踏み倒し呪文です。

・霧隠オロチ
転生プログラムのクリーチャー版というべき性能です。
利点はNストライクで無料使用が可能なところ。

ザールベルグとシェルフォートレスを大量に搭載し、他を呪文で固め上記のカードでの踏み倒しを狙ったデッキが「扉ランデス」です。
「ミラミス転生」というデッキも存在しますが、「転生プログラム」の殿堂入りにより、この手のデッキの主体は扉に移ったと思われます。
また、「転生プログラム」と「霧隠オロチ」で場から離すクリーチャーを「時空の不滅ギャラクシー」にし、ザールベルグ以外を強力な大型クリーチャーで固めたものが「不滅オロチ」です。


なお、コスト踏み倒しではなく、正規の召喚を狙うデッキも存在します。
以下の順番で流れるようなランデスが可能になります。
マナクライシス
   ↓
焦土と開拓の天変
   ↓
緑神龍ミルドガルムス
   ↓
緑神龍ザールベルグ

これは昔から行われてきたランデスの王道パターンです。
今は「扉ランデス」に主力が移り肩身が狭いですが、こちらもなかなかの強さを誇ります。



このように、コストが高いながらも踏み倒し手段が豊富なため、非常に強力はクリーチャーです。
コスト以外に欠点を挙げるのであれば入手難度の高さでしょう。
「エッジ・オブ・ドラゴンデッキ」を最後に再録がされていないため、現在レートが上昇気味です。
この手のランデスカードは最近では再録されない方向なのも拍車をかけているかと。
入手する機会があったら、是非入手しておきたいカードです。
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※この考察はあくまでカワズ自信の考えを述べたものです。
 他の方と考え方が多少なりとも違う場合がありますが、その点はご容赦ください。
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カード考察:超神龍ルナーズベルグ

どうも。3日間で合計6時間しか寝ていないカワズです。
今日の朝は猛烈な体調不良に・・・
本日のコメント返しです。

<Jrさん>
たしかに栄養は取れるんですが、食べた気分にならないですよ・・・
おかげで午後はずっと空腹感に見舞われました。

<海蒼天空さん>
まぁ、ある程度乾燥してますもんね。
カワズの周囲でも水なしで食べる人はあまりいないです。
さて、本日はカード考察をしようかと。

本日のカードはこちら
超神龍ルナーズベルグです。


「超神龍ルナーズベルグ」
闇文明 コスト6 進化クリーチャー パワー11000 ドラゴン・ゾンビ
・進化-自分のドラゴン1体の上に置く。
・W・ブレイカー
・このクリーチャーが破壊された時、コスト7以下の進化ではない闇のクリーチャーを2体まで、自分の手札からバトルゾーンに出してもよい。

pigでコスト踏み倒しを行う進化ドラゴンですね。
映画では「月影ルナ」の切札として登場しました。


このカードの目玉はやはりコスト踏み倒しをするところです。
「闇文明」「コスト7以下」「進化ではない」と3重の縛りがありますが、それでも2体同時に踏み倒せるのは強力です。
しかし、問題は踏み倒すのは手札からなので、下準備をしっかりしておかないとうまく効果を発揮できないというところですね。
ハンデスで容易に対策ができてしまうのも痛いところ。

以下相性が良いと思われるカードです

・黒神龍ゼキラ
ルナーズベルグの破壊用です。
自信もドラゴン・ゾンビなので進化元としても運用できるかと。

・龍神ヘヴィ
こちらもルナーズベルグの破壊用です。
単体でも十分使える効果を持つので、コスト踏み倒し要員としても使えそうです。

・魔龍バベルギヌス
墓地のクリーチャーと入れ替えられるため、実質墓地のクリーチャーをコスト踏み倒しできます。
また、ルナーズベルグの破壊用としても使えます。

・魔刻の斬将オルゼキア
単体でも2体除去として使え、ルナーズベルグの破壊用にも使える優秀な除去カードです。
踏み倒しで2体出せれば、相手の戦線はズタズタになるはずです。

・黒神龍ヘヴィ・ケルベロス
ドラゴンが破壊されると2枚ドローできます。
手札が0枚の時にルナーズベルグが破壊されても、ドローを先に行えば1体位は出せるのでは・・・

・殲滅の英雄ハンニバルZ
ルナーズベルグが破壊されると実質墓地に2枚カードが溜まるので、地獄返霊が発動しやすくなります。
ただ、そこまでシナジーするわけでもないので優先度は低めかと。

・黒神龍グール・ジェネレイド
ルナーズベルグはドラゴンなので復活させることができます。
ルナーズベルグは破壊されることで効果発動なので、従来のグールデッキと近い構成をとることができます。

・ダーク・ルピア
デッキがドラゴンを破壊する構成になるため、相性はいいほうです。
ただし、より相手側からルナーズベルグを破壊してくることが少なくなりそうなので、実際のところは分かりません・・・

・ルナー・クロロ
回収効果をルナーズベルグ自壊後に発動することで、ルナーズベルグを使いまわすことができます。
全クリーチャースレイヤー化も自壊のために一役買ってくれるかと。


運用方法としては、自分自ら自壊させるタイプと、相手側からの破壊を待つタイプの2種類になるかと思います。
前者は、自らの自壊によって戦線を強化するのが目的なので、ハンニバルZ等の攻めの姿勢で使えるカードを出しましょう。
後者は相手の破壊に対してカウンターするような方法が合うのでオルゼキア辺りを出せれば十分でしょう。


なお、このカードは効果に目が行きがちですが、素のスペックは「超神龍アブゾ・ドルバ」と一緒なので、普通にビート要員としても十分使って行けます。


能力的にやや扱いにくいカードですが、効果はうまく使えれば強力なのは言うまでもありません。
専門デッキを構築してこそ輝くカードだと思われます。

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カード考察:黒神龍ギランド

どうも。昨日将棋で人間VSPCの対局が行われたようですね。
結果PCの方が勝ったようで、機械好きのカワズとしては嬉しいことです。
本日のコメント返しです。

<Jrさん>
処理落ちでラストスペルですか・・・
まぁ、オプションにもあえて処理落ちさせる機能があるので反則技ではないですよね。

<海蒼天空さん>
やはり必要ないデータはこまめに削除したほうがいいですよ。
カワズは3ヶ月触らなかったデータは消すようにしてます。
さて、今日は久しぶりにデュエマのカード考察でもしようかと思います。
今日友人に意見を求められた「黒神龍ギランド」です。

黒神龍ギランド
闇文明 コスト4 クリーチャー パワー6000 ドラゴン・ゾンビ
・W・ブレイカー
・このクリーチャーがバトルする時、バトルの後、このクリーチャーを破壊する。


昔から幅広いプレイヤーに使われているカードです。
低コスト高パワーだが自壊効果を持つというドラゴンソンビらしいカードですね。


まず、このカードの運用方法で真っ先に思いつくのが進化元にすることです。
ドラゴンの中ではかなり軽く、高パワーのおかげで火力にも強く、タップしなければ意外と場持ちがいいです。
「暗黒王デス・フェニックス」を使う際にはほぼ確実に投入されます。
また、「超神星アポロヌス・ドラゲリオン」の進化元にも丁度いいでしょう。


次に「黒神龍グール・ジェネレイド」を復活させるためにも使えます。
逆スレイヤーのため、相手がタップしたクリーチャーに攻撃すればそれでOKです。
相手はうかつにクリーチャーをタップできなくなるかと。
「黒神龍ジャグラ・ヴィーン」も自壊効果を持ちますがブロックの際に自壊に対して、ギランドは攻撃で自壊できるため攻めの姿勢のグールデッキに合うかと。


なお他のカードのサポートで非常に厄介なカードにもできます。
「ダークルピア」を並べると、ギランドとバトルすることでクリーチャーが破壊されるという変なプレッシャーをかけることができます。
状況にもよりますが、疑似アンブロカッブルになるかもしれません。
「ルナー・クロロ」を並べると、逆スレイヤーが解消され、攻撃するたびに墓地回収を行う非常にしぶといクリーチャーへと変貌します。

また、パワー6000というラインを突破しているので「時空の喧嘩屋キル」の覚醒条件も満たせます。
コスト的にも超次元呪文の流れと合い、タップしなければ除去されにくいため意外と便利ですよ。
いざとなればアタッカーとしても運用できます。


このように、進化元、アタッカー、他のカードのサポートなど様々な用途に使える汎用性の高いクリーチャーです。
「他と比べて頭一つ抜けて強い!」というようなカードではなく、「地味な強さ」という言葉が1番しっくりくるでしょう。
運用方法によっては化けるカードでもあるので、1度使ってみることをお勧めします。

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リクエストカード考察:超聖竜ボルフェウス・ヘブン

どうも。風邪気味です。朝から鼻水が止まりません・・・
そんな中で更新します・・・
本日のコメント返しです。

<Jrさん>
発信源の特定は難しいかと・・・
チェーンメールと同じように軽く流しておけばいいと思いますよ。
さて、本日はリクエストカード考察です。

今回のカードは「Jrさん」リクエストのこちら
超聖竜ボルフェウス・ヘブンです。
「超聖竜ボルフェウス・ヘブン」
光/火文明 コスト7 進化クリーチャー パワー13000 エンジェル・コマンド/アーマード・ドラゴン
・マナゾーンに置く時、このカードはタップして置く。
・進化V-自分のエンジェル・コマンドまたはアーマード・ドラゴンのいずれか2体を重ねた上に置く。
・このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、自分の手札にある光または火の呪文を1枚、コストを支払わずに唱えてもよい。
・このクリーチャーが攻撃する時、自分のシールドを1枚、墓地に置いてもよい。そうした場合、相手のクリーチャーをパワーが6000以下になるように好きな数選び、破壊する。
・T・ブレイカー

「龍精霊ウルフェウス」と「ボルメテウス・武者・ドラゴン」の合体クリーチャーです。
進化元、効果共に元の2体を意識したものになっています。


1つ目の効果ですが、文明に光、火のどちらかを含む呪文をノーコストで唱えます。
エルフェウスの効果にあった「S・トリガーの呪文」という縛りが無くなったため扱いやすくなりました。

ボルフェウスを投入するデッキのほとんどが、この効果で重呪文を唱える構成になっています。
主に唱えられる呪文は
・インビンシブル・フォートレス
・超銀河弾HELL
・ラスト・バイオレンス
辺りでしょう。

もちろん、これらの呪文を唱えれば一気にゲームエンドまで持っていけますが、実際は「スーパー・スパーク」や「地獄スクラッパー」辺りの定番呪文を唱えても十分です。
状況によって使い分けましょう。


2つ目の効果は、攻撃時に自分シールドを1枚捨てることで、小型地獄万力を撃つスーサイド効果です。
こちらは武者・ドラゴンの効果の強化版ですね。

攻撃と同時に射程範囲が広がったスクラッパーが撃てる、と考えれば強さは分かってもらえるかと。
1つ目の効果と組み合わせれば相手クリーチャーの全滅も夢ではありません。
汎用性が高いため様々な局面で活躍する能力でしょう。


次に進化元ですが、同じ種族のクリーチャー2体からでも進化できるので、デッキを構成する際にはどちらか片方に絞ると組みやすいと思われます。

それぞれの特徴ですが
エンジェル・コマンド:手堅いブロッカーで長期戦向き。コストが低いものもいるため、進化元の確保が容易
アーマード・ドラゴン:コッコによるコスト軽減やジャックライドウなどで進化元をそろえつつサーチが可能なため、スムーズな進化が可能。比較的短期決戦向き。

それぞれ真逆なタイプになりそうなので、1つ目の効果で使用する呪文もそれぞれに合わせて選ぶことが大切ですね。

カワズはエンジェル・コマンドには重呪文を、アーマード・ドラゴンには定番呪文を主に使うといいと思います。
エンジェル・コマンドは長期戦に向いており、時間稼ぎをしつつ、攻撃の時期を見計らって重呪文で一気に決めるのが向いていると思われます。

逆にアーマード・ドラゴンはほとんどが守りよりも攻めに特化しているので、スクラッパーやスーパースパークを使用し最後のシメに使うのがいいかと思います。


それぞれの種族の特徴を生かし、個性を伸ばすような構成にしてこそこのカードは輝くと思われます。
ヒーロー性は十分にあり、カードがもつポテンシャルも高いので是非使いこなしてみてください。

カード考察:時空の英雄アンタッチャブル/変幻の覚醒者アンタッチャブル・パワード

どうも。湿気が高くて絶好調なカワズです。
まぁ、カビが生えると悪いので部屋は除湿してますが・・・
本日のコメント返しです。

<Jrさん>
基本的に郵便ですね。
住んでる地域によっては、カワズの参加する即売会まで足を運んでもらうとかも・・・
さて、久しぶりにカード考察をしたいと思います。

本日のカードはこちら
時空の英雄アンタッチャブル
変幻の覚醒者アンタッチャブル・パワード
です。

「時空の英雄アンタッチャブル」
光文明 コスト2 サイキック・クリーチャー パワー1000 キカイヒーロー
・相手がバトルゾーンにあるクリーチャーを選ぶ時、このクリーチャーを選ぶことはできない。(ただし、このクリーチャーを攻撃またはブロックしてもよい)
・覚醒-各ターンの終わりに、自分の他のサイキック・クリーチャーがそのターン覚醒されていた場合、このクリーチャーをコストの大きいほうに裏返す。
↑↓
「変幻の覚醒者アンタッチャブル・パワード」
水文明 コスト7 サイキック・クリーチャー パワー5000 サイバー・コマンド
・このクリーチャーはブロックされない。
・バトルゾーンにある自分のクリーチャーを相手が選ぶ時、このクリーチャーを選ぶことはできない。(ただし、このクリーチャーを攻撃してもよい)

新弾で登場した低コストサイキック・クリーチャーです。
両面ともにアンタッチャブルを持てるのが特徴ですね。

まず、アンタッチャブルです。
パワーの低さがネックですがその軽さが武器ですね。
今弾では軽い超次元呪文が登場したので、序盤に展開することが可能になりました。
さらに、前弾で登場した超次元呪文を使えば2体展開できますし、その他の軽量サイキックの展開もできます。
数で序盤から攻めるビートダウンに入れるといいでしょう。

ただし、やはりパワーの低さ故に全体除去、ブロッカー、薔薇城に弱いのは仕方ありません・・・
そのため他の覚醒しやすいサイキックも並べて早めの覚醒を心がけましょう。
お伴としては「時空の踊り子マティーニ」が条件が緩くて扱いやすいでしょう。
ビートダウンなら「時空の喧嘩屋キル」がおすすめです。
どちらも5コストの超次元呪文で一緒に展開できます。


次にアンタッチャブル・パワードです。
アンタッチャブル能力はそのままでさらにアンブロッカブルが付加されました。
パワーも5000と全体除去での破壊は困難なものとなり、バトル以外で破壊されることはほとんどないと言えます。
シールド0の相手に最後のひと押しとして使ってやりましょう。

このサイキックのコストは7のため「超次元エナジー・ホール」でこちらを表向きに出せます。
エナジー・ホールのコストは5のため、ビートダウンでも問題なく使えます。

また、種族がサイバー・コマンドであるため、除去されにくいサイバーの進化元としての運用も考えられます。
水単色でもエナジー・ホールで出せますしね。
トワイライトΣあたりが狙い目でしょう。

このように、アンタッチャブル能力がいかに強力であるかを教えてくれるサイキックでもあります。
サイキックのため文明を気にせず搭載できるため、今後いろいろな場面で見かけるかもしれません。
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